こんにちは!WebライターのHiyoriです。
2026年10月11日放送「かのサンド」は、北海道横断スペシャルの完全版!
北の玄関口・新千歳空港をスタートに、北海道の様々な絶景スポットやグルメを堪能しながら、ゴールの釧路を目指します。
そんな旅の途中で登場するのが、帯広市にある豚丼の人気店です。
帯広市といえば、甘辛いタレを絡めた豚肉をご飯と一緒に味わう「豚丼」が有名ですが、今回、一行が立ち寄ったお店ではどんな豚丼が味わえるのでしょうか?
今回は、番組に登場する帯広市の豚丼のお店について調べてみました。
【かのサンド】北海道帯広市の激ウマぶた丼のお店どこ?2026年10月11日放送
2026年10月11日放送「かのサンド」は、北海道横断スペシャルの完全版が放送されます。
大好評!北海道横断SP完全版▼バス移動で大白熱!狩野英孝考案のゲームで大西流星がまさかの…▼感動!激ウマぶた丼とん田▼伊達みきお絶賛!十勝川温泉で恒例のアレ
引用元:番組Gガイド
「感動!激ウマ」と紹介されている今回のお店、どんな豚丼を味わえるのか気になりますね。
さっそく、お店の特徴やメニューなど見ていきましょう!
【かのサンド】北海道帯広市の激ウマぶた丼のお店は「ぶた丼のとん田」
2026年10月11日放送「かのサンド」に登場する、激ウマぶた丼のお店は
ぶた丼のとん田です。
ぶた丼のとん田は、2003年に豚丼専門店としてオープン。地元の方をはじめ、観光客にも大人気のお店です。
ミシュランガイド北海道2012特別版・2017特別版ではビブグルマンに選出されています。現在もテレビや各種メディアで紹介されるなど、広く知られているお店です。
【かのサンド】金メダリスト髙木菜那オススメ!「ぶた丼のとん田」の激ウマ豚丼
美味しさへのこだわり
「ぶた丼のとん田」では、十勝産の熟成豚肉を使用。一枚一枚丁寧に手切りし、余分な脂や筋を取り除いています。
また、お米は北海道産の「おぼろづき」を使用。豚丼のタレも半世紀以上手作りされているという、こだわりが詰まった豚丼です。
「ぶた丼のとん田」メニュー
とん田の豚丼メニューでは、ロース・バラ・ヒレなど、肉の部位が選べます。また、ライスや肉の大盛りも可能です。
ロースぶた丼( 960円 )
・赤身と脂身のバランスが良く、肉の旨味を堪能できます。
・ライス大盛り:+160円 / 肉大盛り(2枚):+260円 / ライス・肉大盛り(2枚):+420円
バラぶた丼( 960円 )
・脂身と赤身が層になり、脂身と肉の旨味がジューシーな「三枚肉」を使用。
・ライス大盛り:+160円 / 肉大盛り(6枚):+260円 / ライス・肉大盛り(6枚):+420円
ヒレぶた丼( 960円 )
・脂身が少なくキメ細やかな肉質。他の部位とはまた違った味わいを楽しめます。
・ライス大盛り:+160円 / 肉大盛り(2枚):+260円 / ライス・肉大盛り(2枚):+420円
ロース・バラ盛合せ( 1160円 )
・ロース4枚+バラ6枚の2種類の肉が味わえます。
・ライス大盛り:+160円(税込) / 肉大盛り(+ロース1枚・バラ3枚):+260円(税込) /
ライス・肉大盛り(+ロース1枚・バラ3枚):+420円(税込)
子ぶた丼( 880円 )
・ロース2枚+バラ6枚。少なめの量で充分な方はこちらがオススメ。
※こちらのメニューは大盛り不可。
北海道帯広市「ぶた丼のとん田」アクセス&詳細情報
今回ご紹介した北海道帯広市「ぶた丼のとん田」の詳細情報をまとめました。
・住所:北海道帯広市東10条南17丁目2
・電話番号:0155-24-4358
・営業時間:11:00 – L.O. 18:00 ※売切れ次第終了
・定休日:年末年始 ※その他臨時休業あり
・アクセス:JR根室本線「帯広駅」より車で約8分
・駐車場:21台(店舗裏)
・支払い方法:現金 ※クレジットカード、QRコード決済、電子マネーは不可
・Google口コミ:★4.4
まとめ|【かのサンド】北海道帯広市の激ウマぶた丼のお店「ぶた丼のとん田」
ということで、今回は2026年10月11日放送「かのサンド」に登場の、北海道帯広市の豚丼のお店「ぶた丼のとん田」についてご紹介しました。
厳選された素材を使い、仕込みにも手間暇をかけたこだわりの豚丼。ぜひ一度食べてみたいですね!
また、帯広市は豚丼が有名で、今回ご紹介した「とん田」の他にもたくさんの人気店があります。
帯広を訪れた際は、いろいろなお店の豚丼の味を食べ比べてみるのも楽しそうですね。
今回もお読みいただき、ありがとうございました!

コメント